黒の衝撃、ボロルックコレクション後の欧州ファッションジャーナリストや重鎮の評論
当時のギャルソンヨウジなど日本人デサイナーがもたらした新しいモードの旋風への賛否が伺えます。
評論者は
パリ・サンディカ(オートクチュール組合)代表
フランスで最も古い歴史をもつ新聞社のルフィガロ、次いでルモンド
フランスの歴史的なファッション誌マリクレール、マリーフランス版、ロフィシェル
AFP通信の各モード担当者
画像1はその一部です。
他のデザイナーの作品を見てもらえますとわかりますが、色彩、柄、装飾、贅沢な生地素材を存分に使用したコレクションが主流の中で、モノトーン、破壊されたボロ切れのランウェイはとても斬新だったと思います。
ギャルソン、ヨウジ、イッセイ、ニコル(マツダ)、メンズビキ(タケオキクチ) ヨーガンレール などのスタッフインタビュー
ニコルのバックステージ
複数の型、縫製パターン
山口小夜子さんのルックもあり
CHANEL Yves Saint Laurent DIOR BALMAIN VALENTINO World's End Jean Paul Gaultier MUGLER SONIA RYKIEL Chloe
偉大なるブランドを立ち上げた本人がデザイナーを務めていた時代のコレクションLOOK多数掲載
80s 90s yohjiyamamoto comme des garcons
MODE et MODE 1983 1月 ギャルソン ヨウジヤマモト 黒の衝撃 評論 山本寛斎 ケンゾー イッセイミヤケ シャネル サンローラン ディオール コシノジュンコ ジバンシィ ウンガロ ヴィヴィアン ソニアリキエル 鳥居由紀 ミュグレー
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ロンドン ミラノ